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2026/3/5
はじめに マギレコに関しては好きな台ゆえに、褒めたいポイント・物申したいポイントが沢山あるので結構長めになります。 以下、前情報です。 ゆるい設定狙いメイン(4以上で全ツ) 歴代シリーズは全て履修済 初代まどかの思い出補正・比較あり 通常時 初代を踏襲しており、無難に面白いです。 G数→pt管理になりましたが特に気にならないです。 特筆すべき点は「前兆の作り込み」です。 解析も出ていますが、演出量・パターンともに豊富で飽きないです。 出典:ちょんぼりすた 「通常時の演出」 https://chonborista.com/slot/universal-slot/228995/#index-43 演出バランスに関しては「前兆内容は微妙だけど、連続演出のCUで押し切った!」みたいな当たり方もするのが好印象。 〇鶴乃の「最強~~!!!」CUすき ただボーナス初当たりが1/240.6~1/184.3と、体感できるレベルで設定差があるため、楽しさは設定依存な部分が大きいです(下はしんどい...) ゆえに通常時の挙動で一喜一憂できるのも魅力の1つだと思います。 設定判別は規定ptがメインですが、魔法少女モードを推測したり、直撃の前兆でテンション上がったりと、判別自体も楽しいです。 〇ゾーン外の前兆は汁 ボーナス こちらもおおむね初代を踏襲。 ビッグボーナス 昔ながらの図柄を狙え系ボーナスはやっぱいいなと。 高確中のきゅうべぇ揃いですが、揃うフラグを引いても告知しない場合があるのは正直気になります。Sammyだったら(何もやってなければ)開発ボイスで詳細出してくれるんだろうな~。 また高確なしの駆け抜けが心理的にキツイです。 初代は残り8Gは高確抽選をしない代わりに図柄揃い確率が若干アップ&レア役でのAT抽選があったので最後まで期待感を持って打てたのですが、それが無くなったのは残念でした。 あと曲がめちゃ良くて、自由に選べるのは最高です。 〇今作の金扉 安定の気持良さ。でも初代のヌルっと閉まる金扉に戻して(老害) みたまボーナス 特にコメントなし AT中 一撃で出るケースもありますが、基本的には出玉をコツコツ重ねて有利を切るのがメインな印象。気になったとこだけ書きます。 STORY・コネクト 大量上乗せはハードルが高いのでそこまで気合いは入りませんが、 安定してゲーム数を消化&STORY進行に意味があるのでヨシ! コネクトチャンスの強レア役の抽選が渋すぎて、Lv1・2のときは通常AT中に引いた方が得に感じるのはどうにかして欲しかった。 決戦神浜聖女 8G+αのST型特化ゾーンで、きゅうべぇ揃い(隠しなし)とレア役で継続確定と自力感マシマシで楽しいです。これやるために打ってる。 〇好きなところ 立て続けに継続するときの爽快感(Lv3は特に) 5セット毎に報酬があるので目標が明確 消化中もゲーム数が進んでお得感ある 上パネル消灯からの二グレド(神曲) 音量調整でBGMを+2にして上パネル眺めながら消化するのオススメです。 上位AT 他スマスロに比べて上位が強くないので、出玉バランスが歪になってないのが良いです。ゲーム性は通常ATとほぼ同じですが、演出が全て上位専用になっているのは気合いを感じました。(作画はかなり気になりますが・・・) 総括 通常時、AT中ともにバランスよく楽しめる台だと思います。 設定を狙うという視点でも、挙動で感じる判別の楽しさ、ツモったときに大きく負けにくいという点でもオススメできる一台です。 またカスタム・ミッションの存在や、打つ度に発見のある作り込みの深さは、繰り返し遊技することを想定して作られたのだと感じました。 台の入れ替わりが激しい昨今ですが、長生きしてくれることを願ってます。 ユニメモの通算結果(参考)



12日前
2000~3000G打って、特化ゾーンも少し体験できたのでレビュー。 ゲーム性の流れや雰囲気を掴むなら、いそまる君の動画がおすすめ! 結論から書くと、確かに5号機のような打感はある。 ただし、肝心の特化ゾーン周りが自分には合わず、設定狙い以外で触ることはなさそう。 <良い所> ・レア役主体のゲーム性 → AT中は 「レア役で状態上げて、レア役で刺す」 といった5号機ライクな打感が懐かしい。特に高確中は弱役でも50%でStoryに繋がるため、毎ゲーム祈りながら叩けるのが楽しい。 ・準備中BGMがカッコイイ <惜しい所> ・ボーナス中の抽選がゲーム数上乗せのみ → 特化ゾーンがメインの台にも関わらず、 Story抽選が無いのは物足りない 。 ・Story(特化ゾーンのCZ)のコレジャナイ感 →これまでのレア役が仕事する感じが良かったのに、急に狙え図柄や押し順が絡んでくるのがコレジャナイ感。 1回成功の場合、50%で+20Gだけなのも渋い。 それなら難易度を上げて、 「成功=特化ゾーン確定」にした方がメリハリがあって良かった気がする。 初代HOTDのStoryを意識しているのであれば、同様に子役・レア役による一発抽選の方がしっくり来たのでは。 ・上乗せ特化ゾーンは面白いが... → 1セット5G、約1/3.2を引き続けるST型。 ボーナスの50%でランクアップ(ST7G → 上乗せ倍)する仕様だが、ハードルが高め。三ツ停止の確率をもう少し現実的にして、ランクアップ確定にしても良かったと思う。 似てる特化ゾーンとして、ありふれの「トリガーラッシュ」を思い出すが、個人的にはあちらの方が好み。図柄停止の気持ちよさに加え、成功時のリターンが見えている分、ヒリつけるのが良い。 決して面白くなかった訳ではないのですが、強く惹かれる要素がなかったというのが正直な感想。
2026/3/23
絶滅危惧種の本機ですが、ゲーム性と版権が好きでたまに打ちたくなるんですよね。個人的にはスマスロA+ATの中でトップクラスに面白いと思っています。 出玉設計的には有利切断がハチャメチャに強いため、そこまで到達するのがかな~~~り難しい台です。故に成功体験が得られにくいですが、そこまで到達するまでの道のりが本当に楽しい。デカい山ほど登りがいがある、というタイプの台です。 超ざっくりゲーム性を説明すると、通常時はレア役で状態を上げてボーナスからATを刺すバジ絆のようなゲーム性。 ATは1セット30GのST。 疑似ボ・リアボを絡めながら引き戻しゾーンのG数を伸ばしていくタイプ。 ST後の引き戻しゾーンはレア役で必ずSTに復帰。(初代ギルクラのヴォイドチャンス的な仕組み)この流れを繰り返して出玉を増やしていく。 30SET・残り差枚が210枚以下でエンディングなので、これを目指します。 良い所 ボーナス・レア役が主役のゲーム性 本機はいわゆるゾーン・CZなどがなく、出すきっかけが ボーナス・レア役に集約 されているため、己のレバーでゲームメイクしている感が良い。 また「ここで引くと熱い!」というタイミングが豊富かつ、現実的な確率で引けるのが良い。自力で引いたフラグで勝ち取るのはA+ATの醍醐味。 ※レア役合算は1/26で、ボーナス確率は約1/92 例えば👇 ・高確or超高ステージのボーナス → ATの大チャンス ・疑似ボ中のリアボ → 勝利濃厚バトル ・仲間参戦中の対応役 → 100%恩恵(疑似ボ、上乗せ) また上記以外のタイミングでも、ボーナスを引ければそれなりの意味があるのもGOOD。通常時はAT非当選でもテーブルが進むし、AT中はバトル敗北でも1セット進む&穢れ貯まる。どのタイミングでも無駄になりにくく、素直にボーナスを引けるのが嬉しい設計。 また切断後の上位ATを賭けた100GのCZ「かぐらちゃんす」も、ボーナスを引けば成功となっており、最後まで 己のレバーで勝ち取る感覚 が貫かれているのが良い。 ※失敗しても次回ATが期待枚数2000枚のかぐらモード ボーナスの当たり方が気持ちよすぎる! ボーナスが軽く出目もよいので、A+特有の 「入った瞬間の気持良さ」 がたくさん味わえるのが良い。演出との絡みも良いので、実際に打って体感してみて欲しい。 青7頭ボーナス一確目(4コマ滑り)。ここぞという時に止まると昇天。 リプテンハズレや🍉ハズレなどのリーチ目もあり、そこそこ出ます。 スイカと思ったら成立後のリプレイ!🍒+リプもあります。 レア役演出でリプレイは問答無用でボーナス!リプでの重複(3.5~4.2%)が現実的な台はやはり良い。前兆中にリプで当たってケツ浮きあるのも◎ 惜しい所 AT性能がピーキーすぎる AT確率が設定1で1/397.3とかなり重いのに、何もできずに100枚終了がザラにあります。閃乱艶舞EXのG数をある程度貯めて地盤ができるとそれなりに玉が出るが、そこまで持っていくのがかなり大変。 有利切断後は 強力な恩恵が必ず貰える (かぐらちゃんすに失敗しても次回ATが期待枚数2000枚のかぐらモード)ので、仕方ない部分はありますが好みは分かれる部分かなと。 通常時の異色ボーナス中にやることがない バジ絆だとボーナス中に巻物で書き換えなどがありますが、本機にはそれがないです。基本演出を見守るだけなのが残念。 ※解析にないですが、7揃いフラグは存在します。ただし激薄。 ゲーム性に関わる重要な解析が未公表 ①通常時の滞在モードの示唆、②ST中の巻き戻し(再艶)の当選率、③その他役での疑似ボーナスの当選率 これらの解析が全く出ていません。嘆いても仕方ありませんが、個人的には何%で抽選しているかは把握してレバーを叩きたい。 ※②・③はかぐらモード滞在で大幅UPすると思われます。切断以外のかぐらモード移行自体に設定差があると思われるので、付随して②・③も出していないという予想です。 まだ間に合う!?おすすめの立ち回り ※大怪我せずに遊ぶことが目的の立ちまわりです。未確定情報も含んでいるため、参考程度に見ていただければと。 ①リセット台をAT当選まで打つ。差枚大幅プラスなら続行 ② 完走後のかぐらちゃんす失敗台を打つ(かぐらモード狙い) ①をする理由は以下の通り。 ・非有利区間のボーナスはロングフリーズ → 未経験だが信憑性あり。約1/92をイメージして叩こう! 参考記事:スマスロ史上最も朝イチが甘い台が判明! https://pachimaga.com/free/machine/2c853e22927c389be52e3a5f769ea01444ad92a1.php ・リセットは最大スルー回数が6回に短縮される ・リセット時にかぐらモードに移行する可能性がある(?) → 1回だけ経験あり。そもそも抽選があるかも不明。リセを打つ言い訳&1回目のATでワクワクするための材料としては有能。 パチスロは曲が命 AT中のボーナスで流れる「 SCARLET MASTER 」は本当に名曲。正直、この曲を聴くために打ってるまである。台枠ランプも芸が細かくて美しいので是非注目してみてください! また上位の夢幻艶舞に入れると初代の「 Break your world」 が聞けます。ここまで到達させるのが本当に大変なので、この曲が聞けると脳汁がエグいです。 さぁ、君も爆乳ハイパーバトルしよう!(もう1年早く言え)



2026/3/9
初代ギルティクラウンを40万ゲーム以上打ったので今作も打った。総合すると面白いけど絶対この台流行らんやろwというのが正直な感想。その感覚の通り撤去が進みまくって自分の稼働地域だともう低貸しでしか打てない。まぁ、特別良くも悪くもない台なので良いところと悪いところそれぞれ書いておく。良いところとして現行機はAT機がほとんどの中で払い出しが遅いとはいえ純ボーナスを搭載したA+ AT機であること、様々な要素がフラグ依存・推し順依存で進行するためいわゆる"デキレ"要素がないこと。引くか引かないか、0or100で惜しいと言う要素が少ない。自分の引きで出すという初代ギルクラの抽選をそこは完全に踏襲している。液晶演出はそこまで予算を割いてないんじゃね…?と思ってしまったが曲はフルコーラスで搭載してきたので許す。で、この台の悪いところとしては、"分かりにくい"ということに尽きる。この台のキモとしてSBがあるのだが、予備知識なしでSBの出目に気づいて理解できる打ち手はほとんどいないだろうし、逆にそこに気づけるタイプの人や知識をあらかじめ頭に入れて打つ人しかこの台を真に楽しめない。SBは特にそうだという部分でしかなくこのギルクラ2は知っておかないと面白くならない要素が多すぎる。前作ギルクラを打っている自分のようなのならすんなり入れると思うがそうじゃない人は面白さがわかる前に離脱してしまうと思う。結論としてギルクラファンには響いたかもしれないが多くのスロッカスには受け入れられなかった稼働貢献4週の罪の(笑)王冠(笑)。
18日前
設定2以上を4000Gぐらい回したのでレビュー。 閉店前にロンフリも引けたので一通りの挙動は確認できました。 ボーナスループ系の台のためゲーム性はSBJ・防振りに近いです。 がオリジナルな要素も多く、うまく差別化できると感じました。 結論から言うと 「玉を出すまでのハードルが多いが、子役を中心とした自力感がある良台」 といった印象で、次もまた打ちたいと思いました。 一方で「 虚構連モード中の抽選の不透明さ」 が残念に感じたので、今後の解析に期待といったところ。 〇通常時 CZ契機は規定G数とレア役が半々くらいの印象。 <良かった点> CZ間がハマるほど規定G数の抽選が優遇 → 防振りの300G抜けのような絶望感がない 前兆中のレア役もCZ抽選あり → 無駄引き感が少ない また「CZの進行状況の引継ぎ」や「初回CZの成功特典」などがあるため、 ダラダラと打ててしまう設計 になっています。 好みが別れそうですが、○○○Gを超えたら天井よろしく!というような台と比較すると好印象です。 〇CZ 「鋼人七瀬攻略議会」 6G×5セット突破型。画像左のエピソードが進行していきます。 リプベル50%、弱役75%、強役100%、最終Gは子役以上で成功確定。 <良かった点> セット開始時に成功抽選あり(体感10%~20%) → 小役なしでも突破できる余地がある 出目で楽しませる演出バランス → 予告音でチャンス、無演出でもリール停止時の枠モヤで子役があるので、 出目で楽しめるのが良い。 上段リプテンで子役orチャンス目の2確になるの好き。 CZ・ボーナス中は子役が重要なのですが、本機はリプ・ベルが揃うラインが複数あるので単調さがなくて良い。青7狙いも楽しそう。 〇 虚構連モード 初当たり消化後は虚構連モードに必ず突入。ショート(56%)/ミドル(81%)/ロング(95%)の概念あり。SBJのイメージに近く、当選すると報酬決定ゾーン(虚構真偽)へ。 初回CZの一発成功の54%でスペシャルボーナス(ミドル以上確定)なので、恐らくこれが大事。 1000枚出すとロングをかけた上位CZが貰えるチャンス(?)みたいです。 <惜しい点> 肝心の当選/転落に関する情報が全く出ていない SBJのリーチ目のような確定フラグがない 今後の解析次第で、大きく評価が変わりそう。 転落を見極めながら楽しく打てたら覇権まである(?) 〇 虚構真偽→未来決定 報酬アップゾーン。(バケ→赤7→青7→白7) 2段階型で失敗するとバケへ、成功で未来決定(赤7以上)へ <虚構真偽> 10GのCZ。期待度70.4%(設定1) その他役でも9.4%あるので、毎ゲームお祈り。 4つの告知モードがあり、子役告知が特に面白い。 成功時の告知音「ポポポポキューン!」は大げさだけど好き。 <未来決定> ボーナス種類を決定。引いたフラグで決まるタイプと思われる。 ここで白7(ストック1以上+虚構連ミドル)を引いてようやくスタートラインと予想。超えるハードルが多すぎる! 〇青7・白7ボーナスについて 枚数を子役のヒキで増やせるのが楽しい。 なお1ボーナスの獲得が500枚でミドル・1000枚でロングに昇格ですが、難易度高め。(壊れる可能性は秘めてそう) 〇その他 <予告音について> CZ・ボーナス中の「予告音」が癖になる。 予告音は4種類(子役のチャンス、子役以上、レア役、大チャンス)ありそう。 子役以上の「ポポポポ」と、大チャンスの「ズキューン」が特に気持ちいい。 (リゼロの先バレみたいな音が鳴ります) <新筐体について> リール上部の液晶サイズが大きすぎないのが良い。視野角にすっぽり収まるサイズ感の方がリールに集中できるし、疲れにくいような気がする。 あと上部ランプの虹が本当に綺麗。やっぱランプはアナログに限る! 〇総括 初打ちなのでなんとも言えませんが、ポテンシャルを感じる台でした。 玉を出すには虚構連ロング必須なので、そこを体感してみたいですね。 (ロンフリはストック消化のみで閉店になりました・・・) 一騎当千も良かったので、Daiichiの時代が来てるかもしれない。



2026/3/13
久しぶりに打って10万負けたので記念にレビュー。 結論から書くと「ヒキに見合った出玉をくれるシンプルな脳汁台」という印象で、これからも定期的に打ちたいなと思える台です。 大ヒット台なのでゲーム性の説明は割愛して、自分が感じた良い所・惜しい所を書いておきます。 <良い点> ・ 1回ST継続するだけでそれなりの玉が貰える 1回1回の継続が難しい分、それに見合った出玉が貰えるのが嬉しい。500枚とか乗ると、こんなに貰っていいんですか!?という気分になる。しこたま乗せて神曲聞きながらボーナス消化するの、非常に気分が良い。 ・縦ぷちゅんが気持ちイイ!濃密な10G STのヒリツキ まず左1st固定でデキレ感がないのが好印象。 レバオン時に基本煽りがない(?)ので、第1~第3ボタンまでドキドキしながらリールを止めれるのが好き。またカバネリと同様な配列・制御をしており、第一停止がダメでも第二・第三で逆転もあるので、レバオンで煽らないのは大正解だと思います。あとハサミ打ちも楽しい。 また前兆という概念もなく、子役引いたら次ゲームでぷちゅんを祈るというシンプルなゲーム性ですが、目の前の一打一打に集中できるので好きです。 ・1000G回せば必ずSTがやれる STは駆け抜け上等な仕様ですが、いわゆる直AT台なのでまた次を目指そうという気持ちにさせてくれます。CZのポイントが溜まっていれば、辞めなくていい言い訳にもなるので一石二鳥です(?) <惜しい点> 負けたときは「アームが悪かった」で自分は納得できてしまうので、そこまで不満に思う点はないです。唯一挙げるとすれば、「forever we can make it!」が入っていないこと。版権的に難しいのは分かるけどね・・・金もってんだろ?平和ァ!! P.S. この出目すき。あと金ビキニ好きなエロガキは全員打て!!

2026/3/12
︎︎・まさにスマスロ版カバネリ …と言われることが多かった このToLOVEるダークネスですが 私はメダル機のカバネリは全く好まず、このToLOVEるダークネスを好んで打っています。 たまーに触るメダル機もいいけどやっぱり時代はスマスロよなってことで個人的神台のToLOVEるダークネスについて パチスロユーザーであるなら一度は打ったことはあるだろう(過言)カバネリと比較しながらレビューします! (´つヮ⊂)ウオォォwwww 六 根 清 浄 !!!!!!!!!!!!!!! (発作) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AD%E6%A0%B9%E6%B8%85%E6%B5%84 ⬆wikiより引用 どーでもいいですが、 「どっこいしょ」の語源らしいですよ。 あと、作中でそんなに回数言ってないので 「六根清浄!六根清浄!」って言ってる奴は大体パチンカスです← ちなみに私はカバネリアンチです(は?) ・ToLOVEるの良さって結局何? 特筆すべき点はズバリ 純増の高さと、1回継続ごとに獲得できる平均メダルが多いことにあります。 あとえっち(??) カバネリが1回継続で200枚〜1000枚に対し ToLOVEるは1回継続で100枚〜1600枚となっています。(1600は低設定ではほぼ見れない) カバネリは1000枚を目指し燃やして上位目指すのですが大体200枚の生駒先生が出てくるので平均としては低め。 一部界隈では200枚のことを1生駒と単位付けしているところもあるとかないとか… ToLOVEるは大体500〜800ぐらいは塊で取れるイメージ(なお、非継続時は60枚ぐらい(は?)) 割と大きい枚数が乗るので(大体2生駒ぐらい) その枚数を 純増6.6枚 という暴力で消化していきます。 あ、言い忘れてましたけど ToLOVEるのSTは 平均継続期待度50% と言われてます… え、無理やん まぁ、それを加味した上で 10gで50%の継続を通す…となると 1g、1gに力が入ってヒリつくわけですねぇ〜 ・スマスロでしょ?上位は? もちろんございます。 上位へのフローは1度のST、または250g以内の引き継ぎにて1500枚以上の獲得またはリセット後+2400枚の差枚 または下位ST3連時の33% 下位ST6連時(100%) となっています。 メインとしては 3連継続時の抽選がメイン ですが 特にここ⬇ 「1500枚以上の獲得」 にあります。 1500枚獲得で上位ST… 勘のいい人は気づいてると思いますが この台、上位以外で1500枚を超えることが ほぼないです。(ごく稀に1500枚超えて上位に行くことがある) こういうこと言うのもあれですが 1500枚超えるのはほぼ無く出玉調整されます。 よってこの台で勝つには よほどの事がない限り 上位STが必須になります。 だからToLOVEるは 大体めちゃくちゃやるか、やられるか Dead or Alive の勝負になります。 ゴトゥサヤフェー() ・ゲームフロー 通常演出 特筆する演出もなく ほぼほぼ貯めたチャンス目が溜まっているか、溜まっていないかのジャッジをちょっとえっちな演出で告知されます。 ToLOVEるを知っていれば腕組ながら見てられるかもですが 知らないと「ん?」ってなります。 私は後者でした← CZへ Czへは 無名チャンス目 のような、 ララ、ナナチャンス目 生駒チャンス目 のような 春菜、古手川チャンス目 美馬チャンス目 のような モモ、ヤミチャンス目 の3種類と上記のうち2種類が停止する 複合チャンス目 さらに 3種類全部が止まるオールスター目 があります。 それを内部状態と成立したチャンス目を参照し ポイントを加算。 左中右のチャンス目ptが各々であり。 150pt貯めるとCZが放出され、0に戻るといったフローなります。 CZの内容は長くなるので割愛しますが 右のチャンス目程引きにくく、CZが強くなります…が 中チャンス目のCZは確率以上に当たりませんとだけ言っときます。(個人差) STについて CZまたは千本鳥居のようなゲーム数前兆 を超えたら晴れてSTとなります。 STでは6人の攻略を最終目標とし CZで攻略成功したヒロインからSTがスタートします。(なお、ゲーム数からはヤミ(右チャンス目)から、EPボーナスからは左からとなります。) ヒロインには各対応役があり、対応役を引くことで他の役よりも継続期待度が高くなります。 特筆すべきは右対応のヒロイン(モモ、ヤミスタート)で 右チャンス目を引くだけで100%突破濃厚になります。 先述した通り STでは6人の攻略を最終目標とし CZで攻略成功したヒロインからSTがスタートします。(なお、ゲーム数からはヤミ(右チャンス目)から、EPボーナスからは左からとなります。) …となるため 3、6連目が右チャンス目対応になる ララ、ナナスタート(左チャンス目対応スタート)は上位ATのチャンス だと思ってます。 では、右チャンス目対応スタートはダメなのかと言うとそうではなく 初戦突破がしやすい ので とりあえず枚数貰えて 駆け抜けにくいのがメリット です。 また、カバネリと比べて ベル、リプレイが成立することでも突破の抽選が現実的に起こります。※諸説ありますが優冷遇に深く関わるポイントだと言われてます。 ちなみにメイン突破となるチャンス目ですが 全成立パターン合算して15分の1となっているので 10gでいかに15分の1を引けるかが大事になってきます。 無理じゃね?? ・無理ゲーの先。楽園〜エデン〜へ 無理ゲー乗り越えて3連33%、 6連または差枚有利を切った後は たい焼き経由の上位STか普通に上位STができます。 期待獲得枚数は3500枚(と言われている)で 継続期待度が80%、報酬は全部ラブスプラッシュとなります ラブスプラッシュはイメージ枚数が2、3倍の枚数が乗る無名だと思ってください。 ただし油断できません やって欲しいことはまず 1500枚に届かせること(初回)が重要になります。 3連、4連辺りから行くと大体800枚〜1300枚ほどだと思いますが 上位入ったら死ぬ気で継続させて下さい いやほんとまじで。 そこ超えたら保険 (たい焼き) がついてきます。 たい焼きは上位が終わっても上位に有利なアイテムを持った上で復帰出来る無名回想みたいなもんです。 せやからホンマに死ぬ気で継続させて下さい。 いや、させろ!!(命令) そこから先はもうやりたい放題です(意味深) ・まとめ(こういう人におすすめ) ・えっちいのが嫌いな人 ・ToLOVEるが好きな人 ・STが長ったらしくてしょうがない人 ・ヒリツキを求めたい人 ・仕事帰り(20:00位まで) ・万札ジャブジャブサンドに入れたい人 とりあえず初めてであれば朝イチのリセットかかってる台がおすすめです 天井が650まで短縮される上 CZのポイントが0ではなく沢山溜まっている状態からスタートします。 これの話とか意識している点はまたどこかで… ToLOVEる 打とう。 右ST右対応先読み音昇天の高みで待ってます。



2026/3/16
ぶっちゃけダサいと思うてんねん。神拳勝負をクールに無表情で消化すんの。 転生2をそれなりに打った。 結論としてこの台の魅力を語ると、"ストレス"。 ストレスというのは言葉の意味の広がりが大きい。仕事のストレス・家庭のストレス、文脈次第ではあるがネガティブな意味で使われることが多いが、転生で言うストレスは……どちらかというとネガティブな意味。 ネガティブなのになんでそこが魅力なの? それは簡単で、何も信頼できないし何も絶望的ではないから。 この台の魅力はほぼ神拳勝負しかない。 そこ以外のほとんどが消化ゲー。ただし神拳勝負だけがそれら全てを覆す楽しさがある。 神拳勝負のすごいところとして勝ったのにイライラするし、勝ったのになぜか不安になる。 負けたのになぜか納得する。 この感覚は他の台では味わうことができない。 感情を揺さぶられ続けてあのレバーもっとタイミング変えた方が良かったんじゃないかな…とか思いはじめる。 打ち手に常に"ストレス"を与え続ける。こんなに面白いものはない。 やから、ぶっちゃけダサいと思うてんねん。神拳勝負でレバークールに叩いてんの。
2026/3/10
デキレやなんやかんや言われてるけど… まずこの台はこれは3枚で1回転固定で回せるパチンコだと思って打った方がいいです。 というか自分のヒキがどうとか考えちゃうとメンブレします。 だったら最初から「この台はデキレで自分のヒキの介入は一切なく、全て台のご機嫌次第なんだ」と思った方が良いのです。 ヒキに左右されないからこそ台1台1台のご機嫌を伺わないといけないわけですね…(???) 自分が座った台に向き合わなきゃいけない 心中しなければいけない それはパチスロの1つの楽しみ方とも言えるし「かぐや様は告らせたい」なのではないでしょうか。 負けたらクソ台 勝ったら神台 その先にかぐや様はあると思ってます。 勝っても負けてもその唯一無二の出玉速度、唯一無二の脳汁には抗えない そんな魅力がかぐや様なのです。 あなたも一緒にドーンだYO!!しませんか? そんな台です。
2026/3/3
四半期に1回ぐらいアクロス触る素人です 何も見ずに雰囲気で打ちましたが、リーチ目っぽいの止まるのたのしいけど、遅れや熱い法則が分からないので当たらない時間は少し退屈... 詳しい人と並んで色々教えて貰いながら打ったら楽しそうだと思いました!(同年代にアクロス打つ人いないんですけどね...) ↑この出目なんかすき

14日前
初打ち設定5を終日打ってプラマイゼロ!許さない! <良い所> ・世界観に合った演出・効果音 →3桁乗るときの 衝撃HACKで飯食える 。脳をHACKされるような脳汁音がたまらない。演出の没入感も高し。 ・CZ・AT中のラフ目狙えの自力感 →ベルB以外の フラグを引ければ必ず停止 するのが良い。成功率も約57%とやれる感があり、AT中は成功=特化ゾーンなので力がめっちゃ入る。 ・1レバーに夢がありそうな雰囲気 →隣がレア役から1000枚乗せしてたり、自分も赤7三連から500枚(?)乗ったりと 特化ゾーン以外からも壊れる雰囲気 を感じるのが良い。 ・上位に入った時に流れる「rise」 →言わずもがな神曲。 <惜しい所> ・通常時CZのリプ・共通ベル40%がとれないとイライラする →連続で引くか、最終Gで引いたら狙え確定にして欲しかった。 <まとめ> 高純増AT機というだけで避けてた自分を叱りたい。 ラフ目や色ナビ3連続など、随所にフラグ依存の叩き所が散りばめられており、気づいたら夢中になってレバー叩いてた。また打ちます。 P.S. 同色ベルの3連目にリール始動でナビ出るの好き(恩恵確定?)

2026/3/15
初打ちしてきたのでレビュー。 初代と比較していこうと思います!! ちなみに初代カバネリは打禁機種としてます(!?) 通常時 かなり改悪でした。 周期となり、中チャンス目をコンスタントに引かないと周期が進まない仕様へ。 チャンス目自体も重くなったのでなんか動きが静かになった印象。 ただし、ATは面白いのでそれでチャラ(??) 周期天井は悪しき風習。 CZ 無名、生駒のczは健在でした! 突破後の自力要素が無名にはある分 生駒は相変わらず敵から噛まれまくり… 無名の方が突破できそうだった ⬆データ見たら生駒の方が成功してた。 上位CZのどうらんCZは引けませんでした。 AT 前作を踏襲しており、 驚いたのが演出があまりに綺麗すぎる点。 リール遊びも遥かに前作を凌駕していました。 熱い演出はしっかり当たり、弱そうな演出でもケツうきあったのはさすがサミー。 カバネリアタックという、自力上乗せもあり ヒキによって大きく出玉が左右されるのは良い点だと思いました。 ST中の裏ボタンのプリプリ。(好き) 今作からのパネ振りモードはサウンドが素晴らしく、引いてやった感があったのは好印象。 成功体験を五感で刺激してきて、多くの方が「また打ちたい(ST)」と思うことでしょう。 総評 通常の改悪でSTの回数がトータルで減りましたが 1回のSTを引き次第でひっくり返せる自力感は前作よりもある️⭕️ また、初代のネックな部分を進化させていて良い台かなと思います。 色目押しがないのも初心者には打ちやすいかなと思う。 ただ、私は打禁にします。(-3800枚)


