| 機種タイプ | AT |
|---|---|
| メーカー | 銀座 |
| 導入日 | 2026/1/5 |
3時間前
ぶっちゃけダサいと思うてんねん。神拳勝負をクールに無表情で消化すんの。 転生2をそれなりに打った。 結論としてこの台の魅力を語ると、"ストレス"。 ストレスというのは言葉の意味の広がりが大きい。仕事のストレス・家庭のストレス、文脈次第ではあるがネガティブな意味で使われることが多いが、転生で言うストレスは……どちらかというとネガティブな意味。 ネガティブなのになんでそこが魅力なの? それは簡単で、何も信頼できないし何も絶望的ではないから。 この台の魅力はほぼ神拳勝負しかない。 そこ以外のほとんどが消化ゲー。ただし神拳勝負だけがそれら全てを覆す楽しさがある。 神拳勝負のすごいところとして勝ったのにイライラするし、勝ったのになぜか不安になる。 負けたのになぜか納得する。 この感覚は他の台では味わうことができない。 感情を揺さぶられ続けてあのレバーもっとタイミング変えた方が良かったんじゃないかな…とか思いはじめる。 打ち手に常に"ストレス"を与え続ける。こんなに面白いものはない。 やから、ぶっちゃけダサいと思うてんねん。神拳勝負でレバークールに叩いてんの。